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2004.04.16

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飯島智恵

はじめまして。

『パンツマン』の担当編集者、飯島と申します。

4月16日の日記「読んであげた本」を拝読しました。
本の世界への扉をひらく楽しいきっかけは
いくつあってもいいという気持ちで
日々仕事をしてまいりましたが
この本を読んで、お子さんが笑顔になってくれたこと
何よりうれしく励みになります。
ありがとうございました(^ー^)

徳間書店 児童書編集部 飯島智恵

ふくだ夫

寝る前の読み聞かせには少々ページ数が多すぎる本で、
大人の夜の自由時間が減ってしまうので、実は子ども
たちがこの本を選ばないようにと毎晩祈っています。
が、こっちの気持ちにはおかまいなしに、子どもは、
パンツマン・シリーズのどれかを必ず枕元に持って
きます。何度も読んでいるのに、同じところで笑い
ころげます。子どもって変ですね。
デイブ・ピルキーや、木坂涼さん、飯島さんたちが
それだけ良い仕事をしているということなのでしょう
けれど。これからも期待しています。

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