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2004.07.31

Comments

虹父

おーっと。
まさしく一番上の写真のキャビンに一泊して、
今帰って来たとこです。(^^;
子ども10人連れてくのは疲れますだ。。。

ふくだ夫

お疲れさまでした。大人の仕事をしながら、小学生ペースの夏休みを過ごすわけですもんね。

イワトフ

すっかりなついてしまった雀が、野生に戻った瞬間ですね。子供たちも生身の生き物との出会いとふれあい、そして別れを経験できてすこし成長したかな?それにしてもふくだ娘は合理的な思考の持ち主ですね。いつかは別れるときが来るということがちゃんとわかってたのかな?誰に似たんだろう...

一羽の雀が夫婦関係にもたらしたほのぼのとした感覚はなんとなくわかります。夫婦間の会話が子供の話題しかないという話をよく聞くけれど、今回は傷ついた雀が夫婦関係にいいスパイスとなったようですね。だから、家族にペットという発想が生まれてくるのかな?

ふくだ夫

>いつかは別れるときが来るということがちゃんとわかってたのかな?

娘には、ほぼ毎日「この鳥は飼えないよ」と言っていました。
ところで、小鳥の巣立ちというのは、おおむねかなり唐突なもののようで、そう考えれば、今回の「え?これでお別れ?」的なあっけなさも納得できます。僕らとしては、もう少し「ラスカル」的な余韻を予想していたんだけど、そもそもがそういう生き物ではないんだね。

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