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2004.09.15

Comments

スミルノフ

ペイジ&プラントの手本がザ・フーのフロント2人とは目から鱗な感じです。ザ・フーは来日したそうですがどうだったんでしょうか。キース・ムーンの履は殿堂で見たんですが。息子さんとのくだりから、名文ですね、一気に読ませていただきました。っつーか、名文だらけっすね。涙浮かんできた。

ふくだ夫

スミルノフ教授、こんにちは。ロバート・プラントにはジャニス・ジョプリンの影もありますね。ただ、彼女ほどステップは軽やかではない。要するにイギリス人男性はあれです、動きがぎこちなくて固かった(ちなみにスティングは、正統的なイギリス人的固さを今に伝える貴重な人だと思います)。その固さに合った踊りというか動きを60年代中盤から後半に発見した。ブリティッシュ・ビートから、ハード・ロックから、パンクに至るまで、その底には「基本は下半身固定。やるならジャンプか痙攣。代わりに上半身を、首を振れ、のけぞれ」があったのでは、というのはすいませんたぶん偏見まじりのでたらめです。

crazy_mam

こんばんは。初めての書き込みで失礼いたします。
同じ学童で息子がお世話になっております某保護者仲間です。
実は私も「ボヘミアン・ラプソディ」大好きです。
クイーンをリアルタイムで聴いたのは「RADIO GA GA」とかもっとずっとあとになる年代ですが・・・。
「じゅうなな」曲めまでくるアルバム全体の流れとじゅうなな曲めの盛り上がりが好き。
私もココロの中でいつも「いじごー、いじごー」と発音しています(^^。
ああ、それと「PLUTO」も読んでおります私です。これからもよろしくお願いしますね。

ふくだ夫

こんにちは、crazy_mamさん。そうそう。あの曲はアルバムの流れのなかで聴くのが一番ですよね。
こちらこそ、よろしくお願いします。というのも恥ずかしいほどいいかげんな態度でやっとりますが、よろしくお願いいたします。

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